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Date: 2006/02/24(金)   Category: 関俊彦
クレセントカンパニーで説明すると
主宰と芸術監督に思うコトの内容を(コメントのやり取り含め)クレセント・カンパニー@赤の神紋で説明すると。

榛原憂月は、主宰+演出+作家。
んで、渡辺奎吾はプロデューサー。
なワケですわ。
榛原渡辺の力関係は。
榛原渡辺
ここで、渡辺の発言力を強める為に、榛原に主宰から降りてもらおう。
ただ降りてもらうだけじゃ、榛原も不満だろうから、劇団内の芸術監督って受け皿を用意する。
んで、渡辺をクレセント・カンパニーの代表にしましょう。
ってワケです。
で、それはちょっと違うんじゃないか? って話をしていました。

因みに。
関さん所属のDCの場合。
主宰は隆聖さんですよね?
制作さんは分からないので、仮にAさんとします。
この場合も、Aさんを代表にするのか?
と、なると。
DCの場合、本も演出も外部から呼ぶので隆聖さんが主宰のままでも問題ないと判断できる。

ま、そんな話です。
一応、まとめておこうかと。
関さんネタに切れての応急処置ではありませんコトよ(笑)
微妙にそんな気もしないでもないんですが……。
ま、それは云わないお約束で(笑)