関俊彦さんの魅力 21
関俊彦さんの魅力 21テーマは様式美です。
関俊彦さんの魅力 其の八と関俊彦さんの魅力 20に相通ずるテーマではあるんですが、一度まとめておこうかなと。
【ひろぽ】の芝居の原点は宝塚歌劇です。
仕事ではバレエ・オペラと様式美を重んずる舞台を芯にしていた所為もあるのかもしれませんが、様式美に弱いんですね。
コレを美しく表現されるとメロメロになります。
そんな【ひろぽ】が【ひろろ】と自宅の玄関で一服しながら、関ルーイ(マイネリーベ)のコトを話していたんですね。
内容的には、関俊彦さんの魅力 20で扱った内容です。
その時に、【ひろぽ】が叫んだのが。
「マイネリーベは様式美なんだっ!! 」
その時から、書かなきゃ書かなきゃと思いつつ……今になってしまったんですが(苦笑)
で、本題に入りましょうか。
書き出して思ったんですが、アニメそのものが様式美なのか?
つか、【ひろぽ】が好むのにそーいった傾向があるだけなのかしらん?
分かんないからちょっと横に置いとこう。
えと、いい加減関さんと様式美に入りましょうか。
山寺宏一のだから声優やめられないによると、関さんの芝居の最初の師匠は川路夏子さんとのコト。
当時、川路さんが在籍していたのは前進座。
前進座って云えばバリバリの様式芝居の劇団な訳で。
最初の段階で様式の美しさみたいなモノを何らかの形で教わってきたのかな? と考えています。
最初に植え付けられた色(或いは癖)というのは、なかなか取りづらいと思うんですね。
ま、後からキャリアを重ねるにつれ感覚として覚えていったという可能性も充分にあるんですが(笑)
何せ思い込みだけで書いてる【ひろぽ】なんで許して下さい。
えと、なんの話だっけな?
あぁそうだ。
関さんと様式美だ。
このシチュエーションならば、この芝居だろう!!
ってトコで、この芝居を見せて(聴かせてか? )くれる関さん。
【Z107Mーtracerー】では、それを王道芝居として扱ってきましたが、それは様式美に繋がるのかな? と。
様式化された(ある意味)安心な芝居ってのが、王道芝居であり、様式美なのではないかと思いました。
(また、話ずれてきてるよ……軌道修正)
んで、関さんは自分の中で幾つもの様式をストックしていて、必要に応じて引き出してこれる。
どっかで引出の多さ語ってなかったっけな?
あった。
関俊彦さんの魅力 17だ。
↑でも語っていますが、数多い引出の中に隠し球・反則技と一緒に様式もしまっているじゃないでしょうかね?
まぁ、云っちゃえば結局は引出の多さで終わっちゃうんですけど(笑)
それを云ったらお終いってコトで(笑)
型破りな芝居と、様式に則った芝居のバランスを上手に取れる、役者さんっていいですね。
聴いていて飽きが来ない。
恐らく関さん、芝居の勘がいいんだと思うんです。
勿論、演出家の意図を察し表現することにも長けているのだと思いますが。
うわぁーん。
なんだか訳分かんない文になってる……。
いや、いつものことなんですけど……。
書き直すか?
でも、思ったコトまんま載せたいし……。
所詮【ひろぽ】の書く事なんだからいいか(笑)
そんな訳で、まとめもせずに書き逃げますっ!!
関俊彦さんの魅力 其の八と関俊彦さんの魅力 20に相通ずるテーマではあるんですが、一度まとめておこうかなと。
【ひろぽ】の芝居の原点は宝塚歌劇です。
仕事ではバレエ・オペラと様式美を重んずる舞台を芯にしていた所為もあるのかもしれませんが、様式美に弱いんですね。
コレを美しく表現されるとメロメロになります。
そんな【ひろぽ】が【ひろろ】と自宅の玄関で一服しながら、関ルーイ(マイネリーベ)のコトを話していたんですね。
内容的には、関俊彦さんの魅力 20で扱った内容です。
その時に、【ひろぽ】が叫んだのが。
「マイネリーベは様式美なんだっ!! 」
その時から、書かなきゃ書かなきゃと思いつつ……今になってしまったんですが(苦笑)
で、本題に入りましょうか。
書き出して思ったんですが、アニメそのものが様式美なのか?
つか、【ひろぽ】が好むのにそーいった傾向があるだけなのかしらん?
分かんないからちょっと横に置いとこう。
えと、いい加減関さんと様式美に入りましょうか。
山寺宏一のだから声優やめられないによると、関さんの芝居の最初の師匠は川路夏子さんとのコト。
当時、川路さんが在籍していたのは前進座。
前進座って云えばバリバリの様式芝居の劇団な訳で。
最初の段階で様式の美しさみたいなモノを何らかの形で教わってきたのかな? と考えています。
最初に植え付けられた色(或いは癖)というのは、なかなか取りづらいと思うんですね。
ま、後からキャリアを重ねるにつれ感覚として覚えていったという可能性も充分にあるんですが(笑)
何せ思い込みだけで書いてる【ひろぽ】なんで許して下さい。
えと、なんの話だっけな?
あぁそうだ。
関さんと様式美だ。
このシチュエーションならば、この芝居だろう!!
ってトコで、この芝居を見せて(聴かせてか? )くれる関さん。
【Z107Mーtracerー】では、それを王道芝居として扱ってきましたが、それは様式美に繋がるのかな? と。
様式化された(ある意味)安心な芝居ってのが、王道芝居であり、様式美なのではないかと思いました。
(また、話ずれてきてるよ……軌道修正)
んで、関さんは自分の中で幾つもの様式をストックしていて、必要に応じて引き出してこれる。
どっかで引出の多さ語ってなかったっけな?
あった。
関俊彦さんの魅力 17だ。
↑でも語っていますが、数多い引出の中に隠し球・反則技と一緒に様式もしまっているじゃないでしょうかね?
まぁ、云っちゃえば結局は引出の多さで終わっちゃうんですけど(笑)
それを云ったらお終いってコトで(笑)
型破りな芝居と、様式に則った芝居のバランスを上手に取れる、役者さんっていいですね。
聴いていて飽きが来ない。
恐らく関さん、芝居の勘がいいんだと思うんです。
勿論、演出家の意図を察し表現することにも長けているのだと思いますが。
うわぁーん。
なんだか訳分かんない文になってる……。
いや、いつものことなんですけど……。
書き直すか?
でも、思ったコトまんま載せたいし……。
所詮【ひろぽ】の書く事なんだからいいか(笑)
そんな訳で、まとめもせずに書き逃げますっ!!
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