負け犬の何でも屋
昨夜、久々に負け犬の何でも屋を本家サイト【Z107M】の原稿用に聴いていたのですが……。
不思議な現象を味わいました。
負け犬の何でも屋≪#7≫
高橋遼一(CV.池田秀一)と中川幹彦(CV.関俊彦)が手錠で繋がれてる状態でのシリアスシーン。
高橋と中川が、がっちりと絡んでいます。
池田高橋が話していると、ソレを聴いている関中川の画が浮かび、
関中川が応えると、ソレを聴く池田高橋が浮かぶ。
ふと思って、明後日からの芝居の稽古から帰ってきてPCに向かい仕込み図描いてる旦那に訊いてみました。
答えは端的に「浮かぶ」
矢っ張り、浮かぶんだ……。
因みに【ひろぽ】ビジョンでは、顔を逸らし気味に俯く中川と、上目遣いで高橋を見上げる中川。
母親みたいに微笑む高橋と、切々と語る中川を穏やかに見守り、促す高橋。
旦那もほぼ同じだったようで、芝居の好みが一致しているコトが判明。
芝居の好みっていうと語弊があるかな? こーゆー台詞回しは、こーゆー動きの時だなぁ。っていう芝居の形が一緒ってコトかな?
つーコトは【ひろぽ】と旦那は同じ役をすると、同じような芝居になるのか……。
ま、役者じゃないからいいや。
ともかく。脱線した話はおいといて。
なんかこう、芝居が出来ている役者さん同士の芝居は聴いていて心地良いです
スッと映像が浮かんできてくれるのが、嬉しい
負け犬シリーズの中で【ひろぽ】が一番好きなトラックなんです。ココ。
高橋と中川の絡みが、好き好き好きぃー

音楽を山に探しに行く二人も◎ですけど。
節操無しなんで(笑)
で、結局何が今日は云いたかったのか?
本っ当に今更なんですがね。
役者さんて凄いなぁってコトです。
不思議な現象を味わいました。
負け犬の何でも屋≪#7≫
高橋遼一(CV.池田秀一)と中川幹彦(CV.関俊彦)が手錠で繋がれてる状態でのシリアスシーン。
高橋と中川が、がっちりと絡んでいます。
池田高橋が話していると、ソレを聴いている関中川の画が浮かび、
関中川が応えると、ソレを聴く池田高橋が浮かぶ。
ふと思って、明後日からの芝居の稽古から帰ってきてPCに向かい仕込み図描いてる旦那に訊いてみました。
答えは端的に「浮かぶ」
矢っ張り、浮かぶんだ……。
因みに【ひろぽ】ビジョンでは、顔を逸らし気味に俯く中川と、上目遣いで高橋を見上げる中川。
母親みたいに微笑む高橋と、切々と語る中川を穏やかに見守り、促す高橋。
旦那もほぼ同じだったようで、芝居の好みが一致しているコトが判明。
芝居の好みっていうと語弊があるかな? こーゆー台詞回しは、こーゆー動きの時だなぁ。っていう芝居の形が一緒ってコトかな?
つーコトは【ひろぽ】と旦那は同じ役をすると、同じような芝居になるのか……。
ま、役者じゃないからいいや。
ともかく。脱線した話はおいといて。
なんかこう、芝居が出来ている役者さん同士の芝居は聴いていて心地良いです

スッと映像が浮かんできてくれるのが、嬉しい

負け犬シリーズの中で【ひろぽ】が一番好きなトラックなんです。ココ。
高橋と中川の絡みが、好き好き好きぃー


音楽を山に探しに行く二人も◎ですけど。
節操無しなんで(笑)
で、結局何が今日は云いたかったのか?
本っ当に今更なんですがね。
役者さんて凄いなぁってコトです。
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