ドラマCDから、炎の蜃気楼ファンに
初体験しました。コバルトときめきテレフォン。
炎の蜃気楼/最終巻を受けて掛けたら。
5/15から関俊彦さん・速水奨さんによるミニドラマv
との予告vvv
最終巻/千億の夜をこえてからなので、楽しみでもあり、怖くもあります。
ただ、読んでいる最中、関さんと速水さんの声で脳内再生されていて、本物を聴きたかったから純粋に嬉しい。
どんな短くてもいいです。
40巻の高耶と直江が聴けるなら。
【ひろぽ】はドラマCDから炎の蜃気楼に入った口です。
所謂、キャスト買い。
関高耶の評判が良くて、聴いてみたくて聴いてみた。
のが、断章―最愛のあなたへ。
これで先ず関高耶にオチました。
直ぐに鷲よ、誰がために翔ぶ、この夜に、翼を―NIGHT WINGS―を購入。
聴いていくウチに、原作全巻購入決心。
1巻が出た頃は、高校2年(あれ? もしかして高耶初登場と同い年? ……ちょっとショックを受けた……)。
一学年上の先輩が炎の蜃気楼にハマってて散々、良さを説かれたのですが当時は別の作品を追っていたので、手を出さなかったんです。
元々、一気に読み切りたいタイプの【ひろぽ】は続き物が苦手だったんですね。
それもあって、気には留めながらも10数年。残り1巻で完結。
この状態になった時に、件のCDを聴いて。
オチて。
原作1ー39巻までと邂逅編、番外編と出ているモノを、ほぼ1週間で購入。
読破。
DVD・BOXも新品で購入できました。限定生産だからと諦めていたのに、何故かamazonで買えた。
最遊記ですら、ここまでの勢いは見せなかったのに、驚異です。
恐るべし炎の蜃気楼……。
えと、【ひろぽ】はリズム感のある文章が好みです。読んでいて音付きの映像化できる文章。
桑原水菜さんの文章は、既に赤の神紋で読んでおり、すんなりと映像化出来ていたので、続き物のジレンマさえ脱出すれば炎の蜃気楼既刊全巻迷わずに購入できました。(注・1)
実際に読み出すと、原作のリズム感と、関高耶と速水直江が綺麗にシンクロして入ってくる。(注・2)
勿論、CDから入った(注・3)(注・4)のが大きな要因でしょうが。
読み進めれば、進める程、シンクロ率が高くなっていって、いつの間にか関高耶は、高耶として独立した存在になる。
速水直江も又然り。
それは私が感じる原作の呼吸と、お二人の芝居の呼吸が一致したからなのかな? とか思ったり。(注・5)
ま、そんなこんなで原作・炎の蜃気楼と、関高耶速水直江が【ひろぽ】の中で根付いているわけです。
今までのは全部それの説明……らしい。
冒頭のコバルトときめきテレフォン 5/15から関俊彦さん・速水奨さんによるミニドラマに話を戻します。
最終巻/千億の夜をこえての内容については、コレを書いている今日現在が、4/27で発売当日なのでネタバレどうかと思うので、控えます。
昨日は、書くようなこと云ってたんですが、何だか内容が変わって来ちゃってっ。
40巻を読み出すと、いつもの如く、私の中にストックされている、速水さんと関さんの芝居が引出から勝手に出てきて、速水直江と関高耶が動き出します。
でも、それは所詮ストックされている芝居の焼き増しでしかない。
読んでいて、凄く面白いと感じるから、焼き増しでない新しい芝居で聴きたいと願ってしまう。
ココ(最終巻)までメディア化される可能性は、高くはないと思われるから聴けないなぁ。
と諦めていた矢先に、コバルトときめきテレフォン 5/15から関さん・速水さんによるミニドラマの情報。
嬉しくて、嬉しくて。
こんなコトが凄く嬉しいと感じられる自分を、お手軽なヤツだと思いながらも、嬉しさを隠す気もない(笑)
どこかで喜びを発散したくて、つらつらと書いてきてしまいました。
でも、いますよね? 同じ倖せ感じてる方?
誰かと倖せを分かち合いたかったらしい(笑)
PCの前ででも、頷いている方いらっしゃたら嬉しいですv
コバルト公式サイト
(注・1)
神紋もCDからです。
関さんの榛原が聴きたかったのと、竹若拓磨さんの連城響生が……。
続き物苦手のくせに神紋読むのは【ひろぽ】のいる業界の作品でもあったから。
結構ミーハーらしい(笑)
因みに連×榛ですv
んで、当然のように榛原ファンv
(注・2)
この【ひろぽ】の読み方、本読みの好きな方からすると、邪道な読み方と思われそうな気がしないでも、ないんですが、何かもう癖で……。
自分の中にある芝居の引出から、勝手に出てくるんです。
作品を蔑ろにしているとか、そう云った類ではないので……。
(注・3)
一番最初に聴いた『最愛のあなたへ』は辻谷耕史さんが直江役なのですが、【ひろぽ】は速水さんの印象が強くて。
敢えて速水さんのみの表記でいきます。すみません。
(注・4)
ドラマCD『まほろばの龍神』は未聴なのですが、【ひろぽ】の中で関高耶が完成されてしまっており、購入の予定がなく、敢えて省かせて頂きました。
(注・5)
これは、あくまで『私』が感じた呼吸なので、『うーん? そぉか?』と感じていらっしゃる方も、多数いらっしゃると思いますが、流して下さると有り難いです。
何か読みづらい……?
すみませんっ小心者な所為か言い訳ばっかですね。
最後にもう一つ言い訳。
えと、えと、ちゃんと炎の蜃気楼が好きです。
純粋に、好きです。
読者暦は数ヶ月と短いし、声優ネタしか書いてませんが、炎の蜃気楼という作品が好きです。
もし、書き方が悪くてファンの方に不快な思いをさせてしまったらすみません。
どの作品に対してもですが、【ひろぽ】が取り上げている作品は、役のファンでもあり、その役の役者さんのファンでもありますが、作品に対しても、愛情があります。
変な誤解される方なんていらっしゃらないとは、思うのですが……【ひろぽ】の安心料だと思って下さい。
炎の蜃気楼/最終巻を受けて掛けたら。
5/15から関俊彦さん・速水奨さんによるミニドラマv
との予告vvv
最終巻/千億の夜をこえてからなので、楽しみでもあり、怖くもあります。
ただ、読んでいる最中、関さんと速水さんの声で脳内再生されていて、本物を聴きたかったから純粋に嬉しい。
どんな短くてもいいです。
40巻の高耶と直江が聴けるなら。
【ひろぽ】はドラマCDから炎の蜃気楼に入った口です。
所謂、キャスト買い。
関高耶の評判が良くて、聴いてみたくて聴いてみた。
のが、断章―最愛のあなたへ。
これで先ず関高耶にオチました。
直ぐに鷲よ、誰がために翔ぶ、この夜に、翼を―NIGHT WINGS―を購入。
聴いていくウチに、原作全巻購入決心。
1巻が出た頃は、高校2年(あれ? もしかして高耶初登場と同い年? ……ちょっとショックを受けた……)。
一学年上の先輩が炎の蜃気楼にハマってて散々、良さを説かれたのですが当時は別の作品を追っていたので、手を出さなかったんです。
元々、一気に読み切りたいタイプの【ひろぽ】は続き物が苦手だったんですね。
それもあって、気には留めながらも10数年。残り1巻で完結。
この状態になった時に、件のCDを聴いて。
オチて。
原作1ー39巻までと邂逅編、番外編と出ているモノを、ほぼ1週間で購入。
読破。
DVD・BOXも新品で購入できました。限定生産だからと諦めていたのに、何故かamazonで買えた。
最遊記ですら、ここまでの勢いは見せなかったのに、驚異です。
恐るべし炎の蜃気楼……。
えと、【ひろぽ】はリズム感のある文章が好みです。読んでいて音付きの映像化できる文章。
桑原水菜さんの文章は、既に赤の神紋で読んでおり、すんなりと映像化出来ていたので、続き物のジレンマさえ脱出すれば炎の蜃気楼既刊全巻迷わずに購入できました。(注・1)
実際に読み出すと、原作のリズム感と、関高耶と速水直江が綺麗にシンクロして入ってくる。(注・2)
勿論、CDから入った(注・3)(注・4)のが大きな要因でしょうが。
読み進めれば、進める程、シンクロ率が高くなっていって、いつの間にか関高耶は、高耶として独立した存在になる。
速水直江も又然り。
それは私が感じる原作の呼吸と、お二人の芝居の呼吸が一致したからなのかな? とか思ったり。(注・5)
ま、そんなこんなで原作・炎の蜃気楼と、関高耶速水直江が【ひろぽ】の中で根付いているわけです。
今までのは全部それの説明……らしい。
冒頭のコバルトときめきテレフォン 5/15から関俊彦さん・速水奨さんによるミニドラマに話を戻します。
最終巻/千億の夜をこえての内容については、コレを書いている今日現在が、4/27で発売当日なのでネタバレどうかと思うので、控えます。
昨日は、書くようなこと云ってたんですが、何だか内容が変わって来ちゃってっ。
40巻を読み出すと、いつもの如く、私の中にストックされている、速水さんと関さんの芝居が引出から勝手に出てきて、速水直江と関高耶が動き出します。
でも、それは所詮ストックされている芝居の焼き増しでしかない。
読んでいて、凄く面白いと感じるから、焼き増しでない新しい芝居で聴きたいと願ってしまう。
ココ(最終巻)までメディア化される可能性は、高くはないと思われるから聴けないなぁ。
と諦めていた矢先に、コバルトときめきテレフォン 5/15から関さん・速水さんによるミニドラマの情報。
嬉しくて、嬉しくて。
こんなコトが凄く嬉しいと感じられる自分を、お手軽なヤツだと思いながらも、嬉しさを隠す気もない(笑)
どこかで喜びを発散したくて、つらつらと書いてきてしまいました。
でも、いますよね? 同じ倖せ感じてる方?
誰かと倖せを分かち合いたかったらしい(笑)
PCの前ででも、頷いている方いらっしゃたら嬉しいですv
コバルト公式サイト
(注・1)
神紋もCDからです。
関さんの榛原が聴きたかったのと、竹若拓磨さんの連城響生が……。
続き物苦手のくせに神紋読むのは【ひろぽ】のいる業界の作品でもあったから。
結構ミーハーらしい(笑)
因みに連×榛ですv
んで、当然のように榛原ファンv
(注・2)
この【ひろぽ】の読み方、本読みの好きな方からすると、邪道な読み方と思われそうな気がしないでも、ないんですが、何かもう癖で……。
自分の中にある芝居の引出から、勝手に出てくるんです。
作品を蔑ろにしているとか、そう云った類ではないので……。
(注・3)
一番最初に聴いた『最愛のあなたへ』は辻谷耕史さんが直江役なのですが、【ひろぽ】は速水さんの印象が強くて。
敢えて速水さんのみの表記でいきます。すみません。
(注・4)
ドラマCD『まほろばの龍神』は未聴なのですが、【ひろぽ】の中で関高耶が完成されてしまっており、購入の予定がなく、敢えて省かせて頂きました。
(注・5)
これは、あくまで『私』が感じた呼吸なので、『うーん? そぉか?』と感じていらっしゃる方も、多数いらっしゃると思いますが、流して下さると有り難いです。
何か読みづらい……?
すみませんっ小心者な所為か言い訳ばっかですね。
最後にもう一つ言い訳。
えと、えと、ちゃんと炎の蜃気楼が好きです。
純粋に、好きです。
読者暦は数ヶ月と短いし、声優ネタしか書いてませんが、炎の蜃気楼という作品が好きです。
もし、書き方が悪くてファンの方に不快な思いをさせてしまったらすみません。
どの作品に対してもですが、【ひろぽ】が取り上げている作品は、役のファンでもあり、その役の役者さんのファンでもありますが、作品に対しても、愛情があります。
変な誤解される方なんていらっしゃらないとは、思うのですが……【ひろぽ】の安心料だと思って下さい。
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