竹若拓磨:連城響生&関俊彦:榛原憂月
赤の神紋ドラマCD―DIVINE RED― & ―VERVE BLACK―より。
竹若拓磨:連城響生と関俊彦:榛原憂月についてです。
最初は竹若拓磨さんだけの筈だった。
でも、ほら。【ひろぽ】だから(笑)
我慢できなくなって急遽関俊彦:榛原憂月も(笑)
いえね、赤の神紋ドラマCD―DIVINE RED―と―VERVE BLACK―の感想巡りを久々にしていたら、あまりにも竹若さん情報が少ないので思い立った。
昔は『若竹』だか『竹若』だか順番がなかなか覚えられなかったのですが、今は連城響生のお陰で完璧ですッ!!
そんな竹若さんテアトル・エコーの役者さん。
劇団テアトルエコーの若手役者が中心になって、2001年に結成された演劇ユニットe-bloodの一員でもある。
細かい情報はココとココで。
って、公式ページ任せじゃん……。
えと、竹若さんの舞台はやっかいな楽園 初演&再演、まつ……、テイク・ザ・マネー・アンド・ランと3本かな?
旅館のは出てなかったけかなぁ……。
いや、多分出てない。
タイトル覚えてないし……。
【ひろぽ】の悪い癖で、公演名を覚えないンですよー。
その代わりに、道具と明かりでアレだソレだ云う。
それで通じるから、いけないんだけど……。
オペラ・バレエなんかの場合は便利なんですよねー。
セットと明かりで覚えておく方が。同じ演目を幾度もやるから。
って、そんなのどっちでもいいや。
竹若さんに戻ンなきゃ。
連城響生(赤の神紋)に関しては。
聴いた直後に、(色んな意味で)凄いコト書いて読ませてしまった過去のある【ひろぽ】です。
一言。「キツイなぁ」とのコト。
我ながら……。
だってー関俊彦さんと共演なんですよ?!
別録りだったとしても。
聴くには一緒ですもの。
耳が関さん聴く用モードになってたから仕方がないんですって!!
一生懸命、言い訳してみる。
最近は『舞台芝居と声芝居の変換が、利ききっていなかったからだ』という事で少しは優しくなった筈なんだけど……。
でも、DIVINE REDはかなりくぐもってたんですよね。
サイトさんによっては滑舌が悪い(注・調べたんですけど『滑舌』も『滑舌』も辞書にはなく、両表記ともされているみたいなんですよね。ウチは『滑舌』で統一します。)とか書かれているし。
確かに、良くは聞こえない。
舞台では感じたコトがなかったんですけど、CDになったら途端に気になる。
試しにマシンロボレスキューを聴いたんだけど、矢っ張り竹若さんらしくない。
【ひろろ】は「畑違いの芝居で、慣れの問題」と。
確かにVERVE BLACKになったら、随分と落ち着いてきたから。
早く第三弾が出ないかと麒麟さん状態で待っています。
なんか、随分と声芝居の仕事が増えてきているっぽいので、馴れてくれば大丈夫だと信じていますわv
んで。
関俊彦:榛原憂月
関俊彦さんの魅力 其の参でちろっと書いているので、それ以外のコトを。
赤の神紋は桑原作品なので、苦手な方と好きな方が真っ二つになるんじゃないかなぁと思うんですが。
ドロドロ愛憎劇好きな方にはオススメv
作品の舞台が演劇界(でもさ、響生ちゃんと榛原の関係で行くと物書き業界な気がするんですけど……)なので【ひろぽ】がよく知る世界。
微妙なツッコミどころはあるモノの、基本的には大きく間違ってないからO.K.かしらん?
どっちかってっと、比較的正確かも? 多分。
榛原の姿勢とかじゃなくて、舞台の描写とか。
なんと云っても舞台監督と演出家を間違えていないっ!!
何故か間違われることが多いんですよね。
舞台の別の畑になると芸術監督が絡んできたりもしますが、これも扱いが間違っていること多数。
題材にしやすいジャンルの割に、閉鎖的なのが敗因?
だーかーらー。
そーゆーコトを書きたいんじゃないのにー。
舞台裏方事情に興味がある方は【ka-i-ka-n】へ。
【ひろぽ】と【ひろろ】が誠心誠意で応対いたしますv
舞台裏方業界の資料集めをなさっている物書きさんに優しいサイトを目指しています(笑)
そんなんどっちでもいいや。
関榛原は凄くイイ!!
ってコトで。
個人的に榛原のような演出家とは仕事したくないですけど(笑)
でも物語中なら問題なしっ!!
桑原作品のドロドロ愛憎劇が大丈夫な方なら、是非v
まったく関係ないことです。
赤の神紋 イラスト担当の藤井咲耶さんの描かれる話が好きv
あの妙(←失礼。でも誉め言葉っ!! )なセンスに惚れ惚れv
気付いたら既刊全部買ってた……。
炎の蜃気楼アンソロ 夜叉衆同盟で読んではまりましたv
竹若拓磨:連城響生と関俊彦:榛原憂月についてです。
最初は竹若拓磨さんだけの筈だった。
でも、ほら。【ひろぽ】だから(笑)
我慢できなくなって急遽関俊彦:榛原憂月も(笑)
いえね、赤の神紋ドラマCD―DIVINE RED―と―VERVE BLACK―の感想巡りを久々にしていたら、あまりにも竹若さん情報が少ないので思い立った。
昔は『若竹』だか『竹若』だか順番がなかなか覚えられなかったのですが、今は連城響生のお陰で完璧ですッ!!
そんな竹若さんテアトル・エコーの役者さん。
劇団テアトルエコーの若手役者が中心になって、2001年に結成された演劇ユニットe-bloodの一員でもある。
細かい情報はココとココで。
って、公式ページ任せじゃん……。
えと、竹若さんの舞台はやっかいな楽園 初演&再演、まつ……、テイク・ザ・マネー・アンド・ランと3本かな?
旅館のは出てなかったけかなぁ……。
いや、多分出てない。
タイトル覚えてないし……。
【ひろぽ】の悪い癖で、公演名を覚えないンですよー。
その代わりに、道具と明かりでアレだソレだ云う。
それで通じるから、いけないんだけど……。
オペラ・バレエなんかの場合は便利なんですよねー。
セットと明かりで覚えておく方が。同じ演目を幾度もやるから。
って、そんなのどっちでもいいや。
竹若さんに戻ンなきゃ。
連城響生(赤の神紋)に関しては。
聴いた直後に、(色んな意味で)凄いコト書いて読ませてしまった過去のある【ひろぽ】です。
一言。「キツイなぁ」とのコト。
我ながら……。
だってー関俊彦さんと共演なんですよ?!
別録りだったとしても。
聴くには一緒ですもの。
耳が関さん聴く用モードになってたから仕方がないんですって!!
一生懸命、言い訳してみる。
最近は『舞台芝居と声芝居の変換が、利ききっていなかったからだ』という事で少しは優しくなった筈なんだけど……。
でも、DIVINE REDはかなりくぐもってたんですよね。
サイトさんによっては滑舌が悪い(注・調べたんですけど『滑舌』も『滑舌』も辞書にはなく、両表記ともされているみたいなんですよね。ウチは『滑舌』で統一します。)とか書かれているし。
確かに、良くは聞こえない。
舞台では感じたコトがなかったんですけど、CDになったら途端に気になる。
試しにマシンロボレスキューを聴いたんだけど、矢っ張り竹若さんらしくない。
【ひろろ】は「畑違いの芝居で、慣れの問題」と。
確かにVERVE BLACKになったら、随分と落ち着いてきたから。
早く第三弾が出ないかと麒麟さん状態で待っています。
なんか、随分と声芝居の仕事が増えてきているっぽいので、馴れてくれば大丈夫だと信じていますわv
んで。
関俊彦:榛原憂月
関俊彦さんの魅力 其の参でちろっと書いているので、それ以外のコトを。
赤の神紋は桑原作品なので、苦手な方と好きな方が真っ二つになるんじゃないかなぁと思うんですが。
ドロドロ愛憎劇好きな方にはオススメv
作品の舞台が演劇界(でもさ、響生ちゃんと榛原の関係で行くと物書き業界な気がするんですけど……)なので【ひろぽ】がよく知る世界。
微妙なツッコミどころはあるモノの、基本的には大きく間違ってないからO.K.かしらん?
どっちかってっと、比較的正確かも? 多分。
榛原の姿勢とかじゃなくて、舞台の描写とか。
なんと云っても舞台監督と演出家を間違えていないっ!!
何故か間違われることが多いんですよね。
舞台の別の畑になると芸術監督が絡んできたりもしますが、これも扱いが間違っていること多数。
題材にしやすいジャンルの割に、閉鎖的なのが敗因?
だーかーらー。
そーゆーコトを書きたいんじゃないのにー。
舞台裏方事情に興味がある方は【ka-i-ka-n】へ。
【ひろぽ】と【ひろろ】が誠心誠意で応対いたしますv
舞台裏方業界の資料集めをなさっている物書きさんに優しいサイトを目指しています(笑)
そんなんどっちでもいいや。
関榛原は凄くイイ!!
ってコトで。
個人的に榛原のような演出家とは仕事したくないですけど(笑)
でも物語中なら問題なしっ!!
桑原作品のドロドロ愛憎劇が大丈夫な方なら、是非v
まったく関係ないことです。
赤の神紋 イラスト担当の藤井咲耶さんの描かれる話が好きv
あの妙(←失礼。でも誉め言葉っ!! )なセンスに惚れ惚れv
気付いたら既刊全部買ってた……。
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