関俊彦さんの魅力 其の四
関俊彦さんの芝居の移り変わり。がテーマです。当然なんですけど関さんにも若手の頃はあった訳で……。
冥王計画ゼオライマー観ました。
せぇのo(*≧□≦)o″若いぞ!! 関さんっ!!
満足v
このパターン好きね【ひろぽ】。
魅力を語る前に、これだけ叫ばして下さい。
百ちゃんっ!!
初っ端から山岡百介。
可愛いv
2話後半で三蔵っ!!
同じく2話後半で塩沢兼人さん?
満足v
えと参考資料として冥王計画ゼオライマーの情報を。
1巻1988年11月26日
2巻1989年6月28日
3巻1989年12月20日
4巻1990年2月21日
に順次発売されたOVAです。
関さんは秋津マサト/木原マサキと、同一人物で二つの人格を演っています。
因みに【ひろぽ】が買ったのはコレのコンプリート版DVD。
関さん、若いですっ!!
思わず旦那に言い訳してしまう程に……。
「88年からの作品で若いから、芝居こんな(←失礼)でも許されるよね?!」
旦那には「当然」と笑われてしまいました……。
孔雀王('88)観たときも思ったんですが、新人・若手時代の関さん、可愛い声を出すとラ行とかナ行とか、母音とか変な所が濁るように聞こえるんです。
あんまり良くない意味で、気になる。
勿論、芝居が若いのも理由にあるでしょうが。
その変な濁りが、(どういう進化か説明できませんが)進化すると巷説百物語の百ちゃんの可愛らしさになったり、色っぽさになるようです。
↑コレは今さっき気付いたばっか(笑)
(因みに冒頭の百ちゃん発言は純粋に可愛かったからv)
と、つらつらと駄目ばっか書いてますが……。
今の関さんの片鱗が沢山vvv
■御都合主義発動願い■
2巻の発売の一月前に発売された間の楔でオチたので片鱗というのも変なんですが、使わせて下さい
えとゼオライマーは4巻あるのですが、前後半に分けさせて下さい。
前半での関さんは、そりゃもう初々しいお芝居でしたさ。
が、2巻の終わり間近。
その必要はない
むしろ奴らが市民のことを考え
動きを鈍らせれば好都合
の動きを鈍らせれば好都合。
聴いた瞬間に、旦那と顔を見合わせてしまいました。
三蔵っ?!
◆◇◆お願い◆◇◆
文中に、出てくる関さんキャラの名前はその役に聞こえるって事ではなく、その役系統の芝居の略だと理解して下さい。
……この書き方も分かりづらいっぽいですね……。
えと、つまり役がダブルって意味ではないと云うことです。
それまで、散々若いねーとか云ってたくせに動きを鈍らせれば好都合を聴いたら関さんだぁv。
【ひろぽ】の好きな関さんがソコにいたんですー。
でも、次の「愚かな」で初々しい関さんに戻っちゃいました。
ちょっとだけ残念に思いながら後半。
3巻初め。
云っておくぞ沖
俺に命令するな
操ろうなどと思うな
俺は好きなようにやらせてもらう
で、吃驚。驚愕。愕然。どれでも好きな言葉を使って下さい。
確かに、前半でも少年秋津マサト芝居より、狂人木原マサキ芝居の方が楽そうでしたが……。
変わりすぎですわ。関さん。
2巻と3巻の間に何があったのでしょう? って訊きたいくらい変わりすぎ。
2巻で少し、リキ・高耶系統の芝居の片鱗は見えたけど、3巻で全開になるとは……。
ココで、驚きすぎてゼオライマーの発売年月日を確認しにネットを彷徨ったんです。
発売日だけをみると、間の楔の方が2巻よりも一ヶ月ほど早いのですが、録りはどっちが早かったんだろう……?
芝居的には2巻→楔って印象を受けるのですが。
それとも、楔のリキが相性が良かっただけなんでしょうかね?
何にせよ、間の楔とゼオライマー前半の芝居は違うだろー。です。
あの……間の楔といえば、実はもう一つ気になる事がありまして……。
冒頭で同じく2話後半で塩沢兼人さん? と書いています。
それは茶番は終わりだって台詞なんですけどね。
塩沢さんに滅茶苦茶似てるんですっ!!
一瞬、塩沢さんかと思ってしまいました。
ホントに!! 似てる……。んで、思ったこと。
根本的に、この系統の発声・芝居をする役者に弱いんだ……アタシ。
ま、これも後日に語ればいいや。長く脱線するから(笑)
ともかく。
冥王計画ゼオライマー後半戦。←戦いじゃないからアタシ。
いい人マサトも随分、一気に落ち着きました。
一箇所どうしても気になる「エネルギー切れかぁ?」はこの際忘れる。
いいんです。ファンだから(笑)
『ギー切』のGIが続く音がちょっと……。
でも無視(笑)
狂人マサキは散々上で書きましたが、落ち着いてきてます。
何故ー? 何が起きたの? 関さんっ!!
2巻と3巻の間に何があったのか、凄く気になる……。
ま、何にせよ冥王計画ゼオライマー関さんの芝居の移り変わりが、はっきりしてて面白いです。
あー冥王計画ゼオライマーファンの方!!
話に全っ然触れていなくてすみませんっ。
作品的にも、面白かったですよー。何か付け足しっぽいけど、【ひろぽ】は関さんが出ていても作品が【ひろぽ】的に駄目だと回数観られないンです。
ゼオライマーはO.K.
3巻最後の方のこの俺を誰だと思っているのだ……忘れます(/_<。)
語尾のだが……。
えーいっ!! (ノ><)ノぽいっ
◆◇◆主腐・腐女子対象な蛇足◆◇◆
3巻で、関さんとメインで戦う敵方は速水奨さんなんですが。
速水さんと関さんの関係が炎の蜃気楼の直江対景虎のようで切ない(笑)
直江頑張れ!!
炎の蜃気楼の最終巻は27日発売か……。
直高の倖せを祈ります!!
マサトの
「こいつに乗る事ぐらいしか、僕に出来ることはないからね」
2巻のナイスな芝居に追加!!
忘れてましたっ。これはナイスvvv
冥王計画ゼオライマー観ました。
せぇのo(*≧□≦)o″若いぞ!! 関さんっ!!
満足v
このパターン好きね【ひろぽ】。
魅力を語る前に、これだけ叫ばして下さい。
百ちゃんっ!!
初っ端から山岡百介。
可愛いv
2話後半で三蔵っ!!
同じく2話後半で塩沢兼人さん?
満足v
えと参考資料として冥王計画ゼオライマーの情報を。
1巻1988年11月26日
2巻1989年6月28日
3巻1989年12月20日
4巻1990年2月21日
に順次発売されたOVAです。
関さんは秋津マサト/木原マサキと、同一人物で二つの人格を演っています。
因みに【ひろぽ】が買ったのはコレのコンプリート版DVD。
関さん、若いですっ!!
思わず旦那に言い訳してしまう程に……。
「88年からの作品で若いから、芝居こんな(←失礼)でも許されるよね?!」
旦那には「当然」と笑われてしまいました……。
孔雀王('88)観たときも思ったんですが、新人・若手時代の関さん、可愛い声を出すとラ行とかナ行とか、母音とか変な所が濁るように聞こえるんです。
あんまり良くない意味で、気になる。
勿論、芝居が若いのも理由にあるでしょうが。
その変な濁りが、(どういう進化か説明できませんが)進化すると巷説百物語の百ちゃんの可愛らしさになったり、色っぽさになるようです。
↑コレは今さっき気付いたばっか(笑)
(因みに冒頭の百ちゃん発言は純粋に可愛かったからv)
と、つらつらと駄目ばっか書いてますが……。
今の関さんの片鱗が沢山vvv
■御都合主義発動願い■
2巻の発売の一月前に発売された間の楔でオチたので片鱗というのも変なんですが、使わせて下さい
えとゼオライマーは4巻あるのですが、前後半に分けさせて下さい。
前半での関さんは、そりゃもう初々しいお芝居でしたさ。
が、2巻の終わり間近。
その必要はない
むしろ奴らが市民のことを考え
動きを鈍らせれば好都合
の動きを鈍らせれば好都合。
聴いた瞬間に、旦那と顔を見合わせてしまいました。
三蔵っ?!
◆◇◆お願い◆◇◆
文中に、出てくる関さんキャラの名前はその役に聞こえるって事ではなく、その役系統の芝居の略だと理解して下さい。
……この書き方も分かりづらいっぽいですね……。
えと、つまり役がダブルって意味ではないと云うことです。
それまで、散々若いねーとか云ってたくせに動きを鈍らせれば好都合を聴いたら関さんだぁv。
【ひろぽ】の好きな関さんがソコにいたんですー。
でも、次の「愚かな」で初々しい関さんに戻っちゃいました。
ちょっとだけ残念に思いながら後半。
3巻初め。
云っておくぞ沖
俺に命令するな
操ろうなどと思うな
俺は好きなようにやらせてもらう
で、吃驚。驚愕。愕然。どれでも好きな言葉を使って下さい。
確かに、前半でも少年秋津マサト芝居より、狂人木原マサキ芝居の方が楽そうでしたが……。
変わりすぎですわ。関さん。
2巻と3巻の間に何があったのでしょう? って訊きたいくらい変わりすぎ。
2巻で少し、リキ・高耶系統の芝居の片鱗は見えたけど、3巻で全開になるとは……。
ココで、驚きすぎてゼオライマーの発売年月日を確認しにネットを彷徨ったんです。
発売日だけをみると、間の楔の方が2巻よりも一ヶ月ほど早いのですが、録りはどっちが早かったんだろう……?
芝居的には2巻→楔って印象を受けるのですが。
それとも、楔のリキが相性が良かっただけなんでしょうかね?
何にせよ、間の楔とゼオライマー前半の芝居は違うだろー。です。
あの……間の楔といえば、実はもう一つ気になる事がありまして……。
冒頭で同じく2話後半で塩沢兼人さん? と書いています。
それは茶番は終わりだって台詞なんですけどね。
塩沢さんに滅茶苦茶似てるんですっ!!
一瞬、塩沢さんかと思ってしまいました。
ホントに!! 似てる……。んで、思ったこと。
根本的に、この系統の発声・芝居をする役者に弱いんだ……アタシ。
ま、これも後日に語ればいいや。長く脱線するから(笑)
ともかく。
冥王計画ゼオライマー後半戦。←戦いじゃないからアタシ。
いい人マサトも随分、一気に落ち着きました。
一箇所どうしても気になる「エネルギー切れかぁ?」はこの際忘れる。
いいんです。ファンだから(笑)
『ギー切』のGIが続く音がちょっと……。
でも無視(笑)
狂人マサキは散々上で書きましたが、落ち着いてきてます。
何故ー? 何が起きたの? 関さんっ!!
2巻と3巻の間に何があったのか、凄く気になる……。
ま、何にせよ冥王計画ゼオライマー関さんの芝居の移り変わりが、はっきりしてて面白いです。
あー冥王計画ゼオライマーファンの方!!
話に全っ然触れていなくてすみませんっ。
作品的にも、面白かったですよー。何か付け足しっぽいけど、【ひろぽ】は関さんが出ていても作品が【ひろぽ】的に駄目だと回数観られないンです。
ゼオライマーはO.K.
3巻最後の方のこの俺を誰だと思っているのだ……忘れます(/_<。)
語尾のだが……。
えーいっ!! (ノ><)ノぽいっ
◆◇◆主腐・腐女子対象な蛇足◆◇◆
3巻で、関さんとメインで戦う敵方は速水奨さんなんですが。
速水さんと関さんの関係が炎の蜃気楼の直江対景虎のようで切ない(笑)
直江頑張れ!!
炎の蜃気楼の最終巻は27日発売か……。
直高の倖せを祈ります!!
マサトの
「こいつに乗る事ぐらいしか、僕に出来ることはないからね」
2巻のナイスな芝居に追加!!
忘れてましたっ。これはナイスvvv
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