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【ひろぽ】's BLOG

関俊彦さんの魅力 11
関俊彦さんの魅力 11テーマはビブラート

amoreーアモーレ聴いていて。
うん。
そうなんですよね。(←何が?)
関俊彦さんの魅力 其の四で書いたことがありましたけど、新人・若手時代の関さん、ラ行とかナ行とか、母音とか変な所が濁って聞こえてたんですね。
なら、今は濁りが消えたのかと云えば。
恐らく、濁ったまま。
なんだろ? 濁りって云うから変なのかな? ビブラートを利かせた音って言い換えればいいのかなぁ……。
歌になると如実に現れてるのですが、普通の喋りの時も ビブラートが利いているように聞こえるんです。
……。
なんかね。
思うんですよ。
日本語の正しい発音の勉強をしなきゃなぁ。って。
きっと、日本語の発音の勉強すれば、アルファベット表記がもっとキチンと出来そうなんですよね。
あー。
でも、素人臭のする文章ってのも、ソレはソレでありですか?
うぅーん。でも興味ある分野ではあるなぁ。

なんか、没った前日のまとめの文章をまんま持ってきたのがバレバレな感じから始まってますが(笑)
blogの改装もしたし、関さんの魅力11と表記も変えたことだし。
心機一転、頑張ろぉ!!

いい加減、本題にはいりましょうか?
ビブラートです。
うぅーん。
きっと正確にはビブラートとは、違うのでしょうが、要は振動?
えっと。
何て、表現すればいいのかな……。
声が震えるンですよねぇ。
取り敢えずビブラートで統一させます。

さて。
分かり易い台詞ないかなぁ。
あっ。
最遊記RELOAD GUNLOCK三蔵が分かり易いかもっ。
高音voiceよりも低音voiceの方が聞き取り易いと思います。
関さんビブラートは決してイヤな音じゃないです。
イヤどころか、魅力ですわvvv
両手で足りない年前の変な濁りは、確かに気になるンですけど、いつの間にかその気配が消えて、に変化しているンですよね。
その変化が、はっきりと分かるのが冥王計画ゼオライマー
関俊彦さんの魅力 其の四参照。
うぅーん。
弦?
弦楽器!!
コントラバスとかの。
重厚な重低音を出す弦楽器を弾いた後のヴィィィィィーンって音!!
アレだっ!!
アノを想像してもらえますか?
アレと同じ振動。
(昆虫の羽音とかは無しの方向で。お願いします/笑)
アノヴィィィィィーンって余韻が、関さんの声にのってるンですよね。
『よね』って……。
決めつけンな。アタシ……。
でも、そう聞こえません?
(音域関係なく)歌低音域の時に目立ちますが、高音域のスッコーンと抜ける音の時も聞こえるから、元々その類の発声が癖なのでしょうか?
それとも生来のモノなのかしらん?
ま、どっちでもイイです。
聴いていて、倖せだから(笑)
アノビブラート具合関さんの持ち味の一つですモノ!!
特に掠れた感じの台詞なんかは堪りませんわっvvv
We're just on the lineとか
負け犬のちがぅーそうじゃない!! 人の話をちゃんと聞けぇー!! みたいにスッコーンと抜けるのも

* まとめ *
関さんビブラートコントラバスを弾いたときの余韻(?)

……。
前回はアルト・サックスで、今度はコントラバスかいっ!!
だってー。
楽器に例えるのって簡単なんだモン……。
そ、それにほら。
関さんの声って楽器みたいだからvvv
O.K.? 駄目?

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