関俊彦・舞台照明屋応援blog
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【ひろぽ】's BLOG

関俊彦さんの魅力 17
数ヶ月ぶり……。関俊彦さんの魅力 17です。
前回に続いて、引出ネタです。
16では、隠し球・反則技を書いていますので、今回は芝居の多さで。

【ひろぽ】は声芝居の時、役毎に声質を変える必要はないと考えている派です。
芝居が違えばいい派なんです。
乱暴なコトを云っちゃえば、七色の声なんて必要ないだろ?
ってコトなんですよね。
それよりも、七色の芝居の方が、必要何じゃないか?
前に、関俊彦:三原色の芝居ってのを書いたことがありますが、基本はコレだと思っています。
勿論、七色の声が悪いってコトじゃないです。
ただ、無くても問題ないと思う。

「へぇーこんな声も出せるんだっ」

ってのも、いいですが、

「へぇーこんな芝居もするんだっ」

って発見の方が【ひろぽ】は嬉しいンですよね。
その昔、秋亜人のようなやんちゃ・元気・熱血・わんぱく坊主って感じの役を多く演られてきて、初めてリキ忍先輩の冷たい系統を聴いたとき。
倖せでした。

「こんな芝居をするんだっ!! 」

って凄い驚いて、驚きすぎてリキオチたンですが(笑)

えと、話が脱線しはじめてるから軌道修正かけますね(苦笑)

だから。
関さん魅力の一つ芝居の多さがあると思うんです。
何を演られても(敢えて)同じ芝居をなさる、キャラクター役者さんも嫌いじゃないですが、個人的には関さんタイプの役者さんが好みです。
続けて、数を聴けるし。
んで、飽きないvvv

なんだか、何が云いたいのかよく分かんなくなってますね……。

えーと。
まとめます。
だから。

芝居の多さは、関俊彦魅力の一つだっ!!

ってコトで。

もちっと元気になったら、リベンジに挑戦かな?
コレはきっちり書きたいンですよね……。
頑張れっ!! あたしっ!!

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