旅の狭間で東京にいた旦那様と一緒に。
えぇえぇ。
すんげぇ面白かったですっ!!
長男トム入江さんは、相変わらず格好良く

次男ディック竹若さんのチンピラさ加減も似合ってて

んで。
三男ハリー志門君。
今回は、志門君が(方向性が微妙でゴメンっ
)色々と素敵で御座いました
思わず、演出平野さんに謝っちゃったよ……。
「変なとこで悶えてゴメンなさいっ」と。
いえね、ソファー(腰掛ける部分)の下に袋詰めのバラバラ死体を隠してるンですわ。
ところが、そのファー勝手に開いちゃう。
その場には警官がいて、開いちゃ困る。
なもんで、ハリーが座り続けてる。
でも、ハリーはトム兄ちゃんに呼ばれて。
困ったハリー。
トム兄ちゃんをソファーに呼びます。
「コッチに来て」
「隣に座って」
ソコまではイイ。
問題はその次から。
弟は、隣に座ったお兄ちゃんに、何故か。
寄りかかって。
「こうしたかった」
……。
お兄ちゃんはビックリしておりますが。
お兄ちゃんに撓垂れ掛かる、その姿は。
まさに、BL小説の挿絵状態っ!!
ノンケ兄×誘い受け弟の誘ってる状態っ!!
んで、音声はBLCD可愛い系受け(保志君的な)っ!!
アタシャ、ドコにいて何を観ているのかと思いました。
志門君、イイよっ!!
すんげぇイイよっ!!
思わず、終演後打ち上げン時に志門君に凄い勢いで打ち明けちゃった……。
勢いついでにもっかい聴かせてと強請ればよかった……とか真剣に後悔するくらいっす。
この芝居、他にもイイトコが沢山あるのに。
アタシが主腐な所為で、志門君のこの場面に感想を殆ど全部持ってかれちゃった……。
いや、ちゃんとした感想はちゃんとあるんですよ?
ただ。
勢い的な感想だと。
この志門君に……。
それにさ。
きっと、ちゃんとした普通の感想なら他の方が書かれているだろうと。
↑他力本願(笑)
とまぁ、怪しい感想はこれくらいにして。
ちょいと普通の感想。
相変わらず入江さんが素敵っ


顔の柔らかさや身体能力にうっとり

個人的に奥さんが出てっちゃったトコの玄関先が好きです。
そして思うコト。
入江さんの出演作品はコレで三作品目なんですが、いつも雰囲気が違うなぁと。
なんかね、こう「雰囲気が違う」と、つい云っちゃうくらいなんですわ。
うぅ〜ん。
ダカラ何? って訊かれても上手くまとまんないから、このまま云い逃げ(笑)
んで、沢さん。
コソボからの難民です。
孫娘とイギリスへコソッと渡ってきた祖父ちゃん。
陽気に酔っぱらって、トランペットを吹き鳴らしていても何か引っ掛かるモノを感じていた。
孫娘は希望を持って明るいのに。
その理由は偽造パスポートを一人分しか受け取れないと分かった時に判明。
孫娘からは、ギラギラした(ある意味エネルギッシュな)絶望を感じ。
祖父ちゃんからは、乾いた諦めを感じた。
そう。
祖父ちゃんは、ある程度の予測をしていたのではないかと思う。
それが、孫娘と比べての引っ掛かりであり、諦めであり。
なので、最終的には予定通り娘の待つシェパーズ・ブッシュへ行けるのだけれども、その時に見せる表情が、孫娘は希望に満ちた陽に向いたエネルギッシュなモノに対し、祖父ちゃんはスッキリとした清々しいモノになったのはないかと。
林さんの巡査。
簡単に籠絡出来そうで、出来ないさ加減に笑わせて貰いました

今回、終演後に色々とお話しさせて貰って勉強になる事も多々。
こんなトコでナンですが……。
有難う御座いました。
最後の最後でオイシイ後藤さん。
ラスボスの貫禄があって怪しさ抜群(笑)
で。
トータルすると。
煙草の密輸やら、バラバラ死体(病院から持ち出した献体であり、犯罪関係の死体に非ず)やら、コソボ難民やらのディープなネタが芯に入っているにも関わらず、サラッとした面白い芝居でした。
観られて良かった

いつもは、某動画共有サイトっつぅ名前で通しとりますが。
今日は、ちゃんと名前で云ったげるっ!!
ありがとうっ!! ニコニコ動画っ!!
嬉しすぎて一人で狂喜乱舞っ!!
だってっ!!
あのっ!!
宝塚レビュー'90
と
ジャンクション24
がUPされてたっ!!
もぉね、星組の宝塚レビュー'90と花組のジャンクション24大っ好きなんですっ!!
好きすぎて、観すぎて、ビデオが駄目になっちゃって。
もぅ何年も観てない。
それがっ!!
UPされてたっ!!
あうぅ〜。
シメさん素敵っ!!
シギちゃん可愛いっ!!
マリコさんの流し目最っ高っ!!
ネッシーさん、高岸さんにそっくり(笑)
ハッチさんも、ヒロさんも、モヤシさんにコケシさんにジュンベさんにジュンコさんにタキちゃんさん。
好きな人が多すぎっ!!
ネッシーさん、シメさんのトップ時代の星組が一番好きだぁっ!!
すんげぇ好きっ!!
んで、この宝塚レビュー'90のオープニングは本っ当に宝塚らしくて好きっ!!
これが宝塚のレビュー!!
衣装、緑だけど……(笑)
それとジャンクション24。
ナツメさんが格好良すぎっ!!
ナツメさんの黒燕尾たまんねぇっ!!
ナツメさん、タキシードも似合うっ!!
おキャルさんも色っぽいっ!!
ヤンミキのコンビが最っ高っ!!
ソルさんとナツメさんのデュエットにメロメロ。
シィちゃんさんの歌声にうっとり。
華ちゃん可愛いねぇ。
ポイさんも可愛いぜっ。
サッチンさんもイイっ!!
嗚呼っ!!
花組って娘役可愛いっ!!
はうぅ。
アタシ。
本っ当に。
宝塚と関俊彦リキと塩沢兼人イアソンに出会ってなかったら舞台家業に就くコトはなかったっす。
アタシ、最初は宝塚をやりたかったんですよねぇ。
それを講師の先生に云ったら。
一言。
「電飾系の会社だよ? 」
その一言で、あっさり諦めたんだけど(笑)
んで、宝塚の次にやりたかったバレエを希望。
で、劇○社に。
ちょいと色々(←日本語ヘン/笑)あったけど、仕事は最っ高でしたわ。
や、旦那様がいるから褒めてる訳じゃ(笑)
って、違う話になってきてる……。
軌道修正。
はぅ。
シメさんの歌は大っ好物です。
シメさんの芝居も大っ好物です。
関俊彦と紫苑ゆうのどちらかを選べと云われたら悩む〜っ!!
いや、選ぶ必要ないか(笑)
関さん、ストレート寄りだし。
つか、関さんのコスチューム・プレイが観たいっ!!
そんな訳で。
記事を分けます(笑)
グダグダのまんま、次へ続く。
要は、赤坂プリンスホテルと東京プリンスホテルの間違えだったってコトなんだけど。
それで思い出すのは、間違えやすい会館。
『ゆうぽうと』と『メルパルク』。
コレは、語感が似てる所為。
……似てるか? でも間違える。
『NHKホール』と『オーチャードホール』は渋谷駅を使う所為。
NHKに行くときは原宿を使えばいいンだけど、楽屋口への通路が渋谷側なモンだから、渋谷を使っちゃうんですわ。
んで、歩き出して。
交差点を渡り終えて悩む。
左折か直進か。
一番悩んだのは、NHKとオーチャードに現場が分かれてた時。
そいで、ソコにヤマハエレクトーンホールも単発で入ってたから、渋谷の交差点前で不自然に立ち止まった。
関係ないけど、旦那様はNHKへ行くときは原宿を使うらしい。
そっちの方が正解かなぁ。
因みに、渋谷公会堂は殆ど行かないから間違い対象にはならない。
文化村仲間のコクーンも同様。
『ゆうぽうと』と『オーチャードホール&NHK』は山手線の乗り位置を間違える。
どっちかに長く通ってて、単発でそうじゃない方に行くと間違えやすい。
品川で京浜東北線から乗り換えナンですが、ゆうぽうとは後ろ寄り、オーチャード&NHKは前寄り。
間違えるとちょっと寂しい……。
『グリーンホール相模大野』と『調布グリーンホール』は間違えるべくして間違える。
間違えやすいことは、間違えやすいんですが、大抵地域名で読んじゃうから案外平気(笑)
が、稀に調布グリーンホールと府中の森を間違えそうになる。
府中の森と、松戸の森のホールは大丈夫。
『練馬文化センター』と『板橋区立文化会館』は、何故か間違える。
一度、板橋の最寄り駅大山に行かなきゃナンないのに、練馬の最寄り駅に行ってしまい、池袋を東武から西武まで走る羽目になったコトがある。
それでも、着到時間2分前に着いて、着到時間までには着替え終えたっ

現場には遅くとも、40分前には着くようにしてたから、助かった〜。
また、アタシの場合は『新宿文化センター』と『東京厚生年金会館』は平気。
年金にはあまりいかないから。
んで、『日本青年館』と『県立青少年センター(神奈川のね)』も大丈夫。
青年館にはあんまし馴染みがないから。
でも、馴染みはなくとも『サンモール』と『コクーン』は一瞬ごっちゃになる。
コクーンは文化村仲間なのにねぇ(笑)
下北沢の小劇場群は基本的に縁がないから大丈夫。
因みに、中野と云えば、中野ZEROであり、中野サンプラザは云われないと忘れがち……。
結構、間違えそうになるんですよねぇ。
さぁ、皆様の間違えそうになる会館は?
そうだ。
間違えそうになるついでに、厄介ネタ。
乗り替えっす。
アタシは蒲田に住んでたンですね。
専学時代はJR側。
仕事してるときは、京急側。
んで、府中・調布・相模大野・多摩方面に行くときは、南武線を使ってたンです。
南武線だと、東急線や小田急・京王の乗り替えに便利は便利なんだけど。
直前で確認し直さないと、武蔵小杉・武蔵溝ノ口・登戸・稲田堤・府中本町・分倍河原と乗換駅があるもんだから、こんがらがっちゃう。
しかも、現場によって上りン時と下りン時があるから要注意。
おバカなアタクシは、乗換駅と最寄り駅を覚えるのにも苦労したんだと(笑)
てなコトで。
朝からの妙なテンションのまんま書き逃げっ(笑)
って、コトで。
本題。
そろそろ、卒業公演等の時期ですねぇ。
早いトコはもう終わってるのかな?
そんなで。
アタシの卒業公演の時の思い出を。
10ウン年前。
アタクシがまだ工学院の学生だった頃の話ですわ。
突如、ホール中に響き渡った声。
「S
っ死んでっ」その直後、異臭と共に大量の煙。
S
の叫び声。2本のビームが舞台を舐めていた。
卒業公演『ナツヤスミ語辞典』のゲネプロ直前のコトです。
上奥袖からITOで銀河鉄道のヘッドライトを出すコトになってたンですね。
ンで、同じ場所からスモークも出すコトになっとりました。
スモークが前だと、影が出ちゃうんで、ITOが前。
ンで。
問題は、ITOには飼い殺しの照明部員が居たってコト。
つか、飼い殺しでなくとも、スモークとITOは同じ場面で使うコトになってたンで結果は同じなんですがね。
ITO要員のS
の真後ろでスモークを焚かれる羽目に……。ある程度のコトは予想していたモノの……。
いざ、試してみると。
悲惨なコトになりました。
んで。
冒頭の。
「S
っ死んでっ」に、なるワケですわ。
熱いは咽せるはで大変だったらしい。
私はバルコニーから暢気に眺めておりました。
因みに、この科白を叫んだのは照明部チーフ。
このチーフ、他にも
1班目のゲネが終わった後。
「じゃ、駄目押しをはじめます」
……。
駄目押しはイヤ……。
立ち直れなくなっちゃうぅ〜

思わず照明部全員で、チーフに駄目出し。
「駄目出しで、お願いします」
懐かしい思い出ですわ。
工学院時代は、本っ当に楽しかったっす。
小・中・高・専学の学生時代の中で、一番楽しかった。
芝居が好きな子ばっかりで、芝居の話ですんげぇ盛り上がって。
芝居三昧だったなぁ。
若者らしく色恋ネタも色々あったけど(笑)
ま、今現在も旦那様と芝居の話ばっかしてますがね(笑)
我が家は、芝居・バレエ・オペラ等の舞台系及び声優系の話題を禁じられると会話が難しくなる〜。
専学&会社の先輩・後輩ってのはイイですねぇ。
干支一周分の年齢差があっても話題にコト欠かない。
関さんのコトで思う存分盛り上がられるのも嬉しいっ

さ、今夜はドクター・フーだっ!!
そろそろ終わり。
寂しい……。
次のシーズンも日本で放送して欲しぃなぁ。
まだデイビッド・テナントなんですよね?
思いっ切り、笑わせてもらいました。
おや? と思った変更箇所は二箇所。
1.女装した溝口ノーマンのお化粧が綺麗になってる。
2.光瀬ブレンダが大人しくなっちゃった。
個人的に溝口さんの女装は綺麗にした方が面白いと思ってたンですね。
溝口さんが、綺麗な化粧似合うンですモノ。
ナチュラルメイク綺麗でした。
おぉっ!! と、素直に思いました。
似合うのならゲテモノ化粧でなく、綺麗にしちゃう化粧もアリだと思うンですよねぇ。
インパクトを求める場合でも、O.K.だなと。
女装ゲテモノ化粧ばかりがインパクト大だとは限らないと改めて知りました。
で。
ブレンダ。
初っ端の頭の弱そうなトコが可愛かったのに、今回は普通なお嬢さんっぽい出。
途中、はじけたブレンダも見られたモノの、全体的には普通なお嬢さんって感じ。
前回を見ていた所為なのでしょうか、衣装との違和感を感じる。
うぅ〜ん。
演出の平野さんとお話したときに、そのコトをちょいと云ってみる。
「初演のブレンダがツボでしたか(笑)」
「初演の頭の弱そうな加減が好きだったんですよ(笑)」
あの状況下で、ハイテンションで入ってくるブレンダが可愛かったんだけどなぁ。
普通のお嬢さんぽくなってて、ちょいと個人的に残念だった【ひろぽ】でした。
でも、美人な溝口さんを見られたからイイかなぁ。
で。
女装と云えば。
真皓き残響 琵琶島姫―炎の蜃気楼 邂逅編!!
『炎の蜃気楼』の新刊ですわッ!!
こんなかで、景虎様がちょいと土井半子さん化しております。
晴家と直江が、半子さんの所為でちょいと大変なコトに……。
で。
アタクシは、関景虎様速水直江で脳内自動再生しながら一気読み。
倖せです。
本物の景虎様と直江に逢えて倖せです。
これをもっと大きな倖せにする為にもっ!!
CD化を切望。
↑アタシしつこい……。
![]() | 真皓き残響 琵琶島姫―炎の蜃気楼 邂逅編 (コバルト文庫 く 5-85) (2008/02) 桑原 水菜 商品詳細を見る |
次はテアトル・エコーの舞台。
エリック&ノーマン 〜Cash on Delivery〜の再演です。
今回も観に行く予定。
エコーの『ドア芝居』は、お家芸と云われるだけあって本当に面白い。
あのテンポの良さはエコーならではだと思う。
すんごぉく、リズミカルで気持ちの良い笑いが絶えないっ。
エコーらしい芝居で、オススメですっ

因みに、前回の感想はコッチ。エリック&ノーマン 〜Cash on Delivery〜
作*マイケル・クーニー 訳*小田島恒志 演出*平野智子
2008年1月29日(火)〜2月1日(金)
1月29日(火) 19:00
30日(水) 14:00
31日(木) 19:00
2月 1日(金) 14:00
<キャスト>
エリック・スワン*落合弘治 ノーマン・バセット*溝口敦
リンダ・スワン*南風佳子 アンクル・ジョージ*山下啓介
ブレンダ・ディクソン*光瀬名瑠子 ミスター・ジェンキンズ*瀬下和久
ミズ・クーパー*安達忍 サリー・チェシントン*渡辺真砂子
ミスター・フォーブライト*上間幸徳 ドクター・チャップマン*熊倉一雄
<スタッフ>
装置*大田創 照明*北島千尋 音響*小山田昭
衣裳*山田靖子 舞台監督*金子武男
制作*白川浩司・岡屋有希
会場*六本木俳優座劇場
料金(全席指定)
*一般 5,000円/学生割引 3,000円(劇団扱いのみ)
前売開始*2008年1月10日(木)
テアトル・エコー
03-5466-3321
(平日10:00〜18:00、土曜10:00〜15:00、日祭休)
テアトル・エコー チケットショップ(インターネットでチケット注文)
チケットぴあ
0570-02-9999(自動受付・Pコード: 381-339)
ローソンチケット
0570-000-407(10:00〜20:00)
0570-084-003(自動受付・Lコード:39642)
イープラス http://eplus.jp/ (パソコン&ケータイ)
打ち上げもすんげぇ楽しく有意義に過ごせました。
本っ当に、倖せな時間でした。
有り難う御座います。
と、このまま書くとかなり湿っぽくなるので。
ちょいと、方向転換(笑)
この公演で、アタクシ【ひろぽ】はカミング・アウトをする羽目に……。
旦那様から情報が流れていたとはいえ、自ら声優好きだと云うコトはなく、隠してきたんですわ。
それなのに。
ああ、それなのに。
それなのに。
思いっ切り、ばらして来た(笑)
先ず、第一段階。
初日祝いの時には、声優業界側(で、イイのかな? 多分、いいンだと思う……)の方とお話する機会があって、常々思ってるコトを全部ぶつけてしまった。
したら。
矢っ張り、アタシが感じているのと同じコトが返ってきた。
んで、「ついついブログに不満を書いてしまう」と告げると、どんどん書いて下さいと云ってもらって、ココまで書いてもイイのかと悩んでいた気持が吹っ飛んだ。
そんなで。
【Z107M-tracer-】は今迄の勢いで書き続けます(笑)
それ以外でも、外画やアニメの最近のキャスティング事情についてとか、なかなか聞けない話を聞かせてもらい、勉強になりました。
アニメと外画の芝居の差とかね。
夜、寒風吹きすさぶ外階段の踊り場で煙草を吸いながら、寒さを忘れ色々とお話をさせてもらい有り難かったです。
こんなトコで、なんですが……。
有り難う御座いました。
と、初日はソコで終わり。
翌日。
マチソワの間に楽屋で「石田彰」の名前が突然出て。
そっから、一気にカミング・アウト大会。
恥と外聞を捨てました。
同じ腐仲間がいたんですモノっ!!
流石に、女優。
萌話から、シリアスに声優の芝居の話まで語り合えて、すんげぇ楽しかったっ!!
がっ!!
これだけは、声を大にして云いたいッす。
劇●社が、
エコーの仕事をしてるって知らないで入ったんだよぉ!!
一応ね(笑)
で。
今回のドッキドキ。
客席に田中真弓さん発見。
終演後、渋谷のお礼とご挨拶。
別の日は喫煙所で表方の手伝いに来てらした竹若さん。
喫煙所で一緒になって、思わず速攻逃げてしまった……。
ココであんまりにも、云いたい事を云いすぎてる所為で、どんな顔で煙草吸ってればイイのか分からずに逃亡してしまいました。
アタシの根性無し(笑)
また、表方の手伝いに来られた方には久しぶりに会う役者さんも多く、挨拶程度でゆっくりと話す時間はなかったモノの、懐かしく嬉しかったです。
もぅね。
本っ当に。
テアトル・エコー SIDE B公演『関節炎』&『相寄る魂』は色んな意味で楽しく倖せな公演でした。






⇒ 香樹穂 (07/16)
⇒ 【ひろぽ】 (07/15)
⇒ 香樹穂 (07/13)
⇒ 香樹穂 (06/09)
⇒ 【ひろぽ】 (06/09)
⇒ 月猫 (06/08)
⇒ 【ひろぽ】 (05/22)
⇒ ヤマザキ (05/22)
⇒ 【ひろぽ】 (05/07)
⇒ 月猫 (05/07)